11月2014

肥満、疲れの原因は脳ストレスにあり!!!

皆様こんにちは。
縁なんば店の鈴木です。(^_^)
本日は雨ですね・・・雨の日はどうしても憂鬱になってしまいますね。^_^;

さて、本日は肥満の原因や疲れの原因について。
原因は色々ありますが、その多くが『脳ストレス』にあると言われています。
『脳ストレス』を解消する事により、食べても太らない体を手に入れましょう!!

人間の脳には、知的運動をつかさどる『大脳新皮質』と生存欲求を支配している
『大脳旧皮質』があります。
この二つの指令を受けて、自律神経中枢のある『間脳』がバランスを取り、
心体を正常に機能させています。

例えば、ダイエットの時、『大脳新皮質』は『食べてはいけない!』と指示します。
でも、『大脳旧皮質』は本能に従って『食べたい!』と訴えかけてきます。

ここで無理をして食欲を我慢すると、間脳がパニックを起こし、バランスが崩れ脳が
ストレス状態に追い込んでいます。

『脳ストレス』が5感(視覚・嗅覚・味覚・聴覚・触覚)にも影響を及ぼします。
中でも、一番変化が起きやすいのが味覚!
健康な状態なら感じられる味がわからなくなります。
甘い物や味の濃い物、脂っこい物をたくさん食べないと満足が出来ない状態に・・・。
一時的に痩せても、またリバウンドをしてします人が多い理由もここにあります。

『痩せなきゃ!食べすぎちゃった!運動しなきゃ!・・・』
と、あまり自分にプレッシャーをかけすぎないようにする事が大切です!!
また、疲れの原因も同じです!!

ストレスが溜まってきてるかも?!疲れが溜まっているかも?と思っているそこのアナタ!!!!!
ポールシェリーを受けて頂くと上手く、脳ストレスを取り除く事が出来ますよ!
香りプラス、自律神経にそってのお手入れで理想的な体作りを頑張ってみませんか?!

詳しくは、お電話にてお問い合わせ頂くかホームページを是非ご覧下さいませ。
ネットからも予約可能です!!

縁なんば店 鈴木真奈美

ダイエットの大敵糖質!カロリーよりも糖質チェック!

皆様こんにちは、縁なんば店の鈴木です。
秋~冬にかけては、美味しい食べ物が出回る季節!ついつい食べ過ぎて気が付けば太っていた・・・
なんて事もよくある話ですよね(>_<)

下記に当てはまる方は、普段の食事で糖質を摂りすぎているかも??
・イライラを抑えようと、つい食べ過ぎてしまう
・慢性的に体がだるく、気分も落ち込みがち
・集中力が落ちて、イライラする事が増えてきた

甘いお菓子はもちろんのこと、白米、パスタ、パンなどの主食や、スナック菓子、ビール
などにも多量の糖質が!!!
糖質とは、穀類、いも類、砂糖など食物繊維を除いた『炭水化物』の事を指します。
特に、精製・加工された食品は、体内への吸収が早く、糖質過多の一因に!

体温を上げる、筋肉や脳を動かすエネルギーになるなど、糖質は人間の生命活動に
とって重要な栄養素ですが、取りすぎてしまうと脂肪として蓄えられやすく体重増とゆう結果に。

動かなくても、生命を維持する為に消費されるカロリー(基礎代謝)と運動で消費されるカロリー。
このカロリーが食べ物から摂取されるカロリーを上回ると太らない、もしくは痩せていくというのは
常識ですよね!しかし、同じカロリーの食事をしたとしても、脂肪になりやすい食べ物と
脂肪を付きにくくする食べ物があります!!

カロリー計算さえすれば何をどれだけ食べてもいいというわけではないんですね(#^.^#)
皆様、これをふまえて普段食べる食事気を付けましょう。

そして、ドカ食いや早食いもやめて、噛む回数を増やしてゆっくり食べるように心がけましょう!

縁なんば店 鈴木真奈美